2014年09月04日

映画感想『アナと雪の女王』

日記の感想を頂くのはメタメタ嬉しいのですが、何年も前の記事だったりすると、自分で読み返して悶えたりします。
もっとしっかり書かないと!


『アナと雪の女王』(2014)
監督:クリス・バック、ジェニファー・リー
出演:クリステン・ベル、イディナ・メンゼル

【手にするきっかけ】
見ない理由がとくにございません。

【あらいあらすじ】
アレンデール王国の8歳の王女エルサは、生まれつきその手に氷の魔法を秘めていた。
ある日、エルサは仲良しの妹アナと共に、氷の力を使って遊びに興じていたが、ふとして事がきっかけで、アナに魔法を直接かけてしまう。
事態に気づいた国王夫妻は、氷の力で弱っていくアナを救うために、山奥の心優しきトロール達に助けを求める。
トロールはアナを癒やし、エルサの魔法の力に関する記憶をアナの中から消し去った。
エルサは自らの力を制御することを誓い、仲の良かったアナとも距離を置き、王宮の一室に閉じこもるようになった。
国王夫妻に守られながら日々を過ごしていたエルサだったが、執務中の船舶事故により両親は同時に命を落としてしまうのだった。
月日は過ぎ、18歳となったエルサ。
女王の戴冠のために、各国から国賓を招き、久しぶりに活気づくアレンデール王国。
さらに膨れ上がっていた魔法の力に抑えつつ、無事に戴冠式を終えたエルサ。
離れていたアナとの距離も縮まり、全ては順調に運んでいたのだが・・・。



今回は見ている人の方が多そうなので、ネタバレ有りで感想書きますよ!

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posted by コケシ at 00:00| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする